4/21 フランちゃんのお産

  • 2018.04.22 Sunday
  • 13:05

JUGEMテーマ:シェルティ

 

 

 数日前の検診で病院の先生はフランちゃんのお腹のレントゲンを見ながら早くて土曜日かな

 先生の予想通り夕べからご飯を食べませんでした

 夜中かもしれないと前の晩から様子を見ていたのですがなかなか陣痛が来なくて 今日心配で

 お昼に病院に連れて行ってしまいました

 行っても何もわかる事はないんだけれど・・・

 帰ってきて直後から陣痛が来て 2頭は続けて生まれましたが最後の子が出たのが夜9時でした

 なかなかイケ面君ばかり3頭でした

 生まれる度にMURAOKAさんにラインでお知らせ

 こんな余裕もフランちゃんだからだね

 260グラムから280グラムでよく太ってがっしりした子犬で私は楽ができそうです

 

第一子誕生!

第二子誕生

そして遅くなって第三子誕生! 

 

 どの子も手足が太く大きいアスリート系の子達です

 

 当初ショコラの入院 通院でフランちゃんのお産は当日忙しくてもしかしたら自分でできないかもしれないと

 思って心配していました

 それが不思議なくらいすべてが順調に進みお産が近づいてくるにつれて色々な条件がクリアになってきて

 お産の日はしっかり臨む事ができました

 よかった よかった

 

 フランちゃんとマーちゃんは信頼できるニンプさんです

 シンシアを手術してくださった病院の先生はシンシアの後 猫の帝王切開をしたそうです

 1頭産んでそれから全く陣痛がこなかったそうです

 昔は猫の帝王切開なんかした事なかったんだけどねーとおっしゃっていました

 うちも自力で産めない子が多くなりました

 犬は昔から安産の代名詞

 子供の頃 どこかの空き家の床下で産んだ野良犬の子を拾って育ててました

 4匹いたのだけれどみなコロコロよく育っていて 母犬は母乳のあと自分で食べたものを吐き戻して

 食事を与え 一人であんなに立派に育てたのでした

 可哀想なので後の3匹も貰い手を探して次々引き取られて行きました

 うーん 食事も栄養のあるものを毎食いただき 大事に管理してもらいお産も助けてもらっている純粋犬

 の方がダメなんてどうしてかなあ

 栄養が良すぎて逆効果

 自分自身も太るしお腹の子犬も大きすぎるぐらい成長するのが問題なのかもしれない

 

2匹生まれてちょっとお休みのフランちゃん

 

 

 

 

 

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